
[EPN엔피나우 고나리 기자] 南宝羅(ナムボラ)は臨月でも驚異的な自己管理で注目を集めている。
4月20日、南宝羅は自身のチャンネルで、臨月にもかかわらず体型管理を続けている様子を公開した。
公開された写真では、ぴったりとしたトレーニングウェアで臨月のDラインを見せ、誇らしげな表情を浮かべている。顔や手足に贅肉は見られず、体重の増減にもかかわらず日常的にきちんと管理してきたことがうかがえる。
南宝羅は「出産まであと8週間だ」と伝え、自然分娩を希望し、誘発分娩や無痛分娩は使わずに出産したいと明かした。運動と食事の両方に気を配っているといい、体重「59.4kg」を公開して妊婦とは思えない体型を示した。
これに対しネット上では「祈ってる。安産を願う」「帝王切開にするか自然分娩にするか悩んでいる」「きっとうまくいく」といった応援の声が寄せられた。
2005年、11人きょうだいの長女として放送を通じて初めて知られるようになった南宝羅は、その後映画『サニー』やドラマ『太陽を抱く月』、『サメ』など多彩な作品に出演し、着実に演技活動を続けている。
昨年、同い年の夫との結婚を発表し、子どもについては「たくさん産みたい。夫から4人まで許可をもらった」と語って話題になった。最近もファンとの交流を続けている。
写真=南宝羅













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