
大田農協は10日、大田エキスポ市民広場で開かれた第22回3大河マラソン大会に参加し、市民とともに健康と連帯の意義を分かち合った。
この日、パク・ジェミョン農協中央会大田本部長をはじめ大田農協の役職員83人が参加し、マラソンコースをともに走りながら市民と交流した。参加者は完走に挑み、健康な地域社会の形成と生活体育の活性化の重要性を改めてかみしめた。
パク・ジェミョン本部長は「大田市民全員がマラソンを通じて健康になってほしい」と述べ、「大田農協も農心天心運動を通じて地域とともに歩む農協になりたい」と強調した。
一方、大田農協は地域社会貢献活動や分かち合いの実践、農業・農村支援事業などを継続的に推進している。













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