イ・ソンミンが自炊歴19年の生活を公開した。

22日、MBCで放送された『ナ・ホンジャ・サンダ』にコメディアンのイ・ソンミンが出演した。
イ・ソンミンは自炊歴19年の暮らしを公開し、CPAPを装着したまま眠る姿が映った。目覚めると居間へ向かい、再びソファで横になる場面が確認された。イ・ソンミンは下宿から始め、約10回の引っ越しを経てこの家に落ち着いたと語った。
リビングには大型の物干し台とクリスマスツリーが置かれていた。イ・ソンミンはツリーをお守り代わりにしており、ツリーが自分を守ってくれる気がすると話した。重たそうに起き上がるとキッチンへ向かい、本格的に朝の支度を始めた。
その後、ぎっしり詰まった冷蔵庫を開けて余り物の食材を取り出した。イ・ソンミンは自分で料理することが休日の癒やしになっていると語り、昆布と大きな煮干しでだしを取りながら材料の下ごしらえに取りかかった。













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