더쎈뉴스 / The CEN News 이주상 기자 | 行政安全部は全羅南道議会と光州市議会を相次いで訪れ、全羅南道・光州統合特別市の発足準備状況を点検し、統合議会の運営や開院日程の調整に拍車をかけている。

1日、全羅南道議会と光州市議会によると、行政安全部の地方行政体制改編支援団の関係者らが前日、両議会をそれぞれ訪れ、懇談会を開いて議会施設や運営の準備状況を確認した。
今回の訪問は、統合議会の開院場所を巡る対立が続く中で、発足に支障が出る可能性を事前に点検することを主目的としているとみられる。
行政安全部は、7月1日午前9時に全羅南道・光州統合特別市が正常に発足するためには、同日午前9時前までに統合議会が必要な条例を必ず議決しておくべきだと強調した。
このため、当日午前7時に臨時会を開き、行政統合に関する条例を処理する案も提示されたという。
とりわけ事務所所在地など主要な争点にかかわる条例については、事前の懇談会を通じて十分な説明と意見集約が必要だと求められた。
条例議決後の移送や公布手続きも事前に整備しておくべきだと指摘された。
行政安全部はまた、統合議会の初回臨時会の開催場所を早期に確定するよう求め、開院場所を巡る双方の対立解消のため緊密な協議を行うよう促した。
組織運営では、議会事務局長の職位を従来の2級2名体制から1級1名に変更し、2級の次長職を新設する案が協議された。
また、全羅南道・光州の行政統合政策協議体に両議会の事務局が参加する必要性も提起された。
市・道議会の関係者は「全国的な関心が集まっている統合だけに、議会の開院や条例の議決が滞りなく進むべきだという点が強調された。最近表面化した対立状況を点検し調整するための訪問のように見える」と語った。
(더쎈뉴스 / The CEN News) 호남취재본부 이주상 기자 eaglefood@naver.com













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