【ヘラルド経済=パク・ジョンイル上級記者】ソウル特別市東大門区(区長権限代行、副区長キム・ギヒョン)は、第104回子どもの日を迎え、2日に区庁の多目的講堂と未来広場で「2026年東大門区子どもの日記念行事 カラフルキッズデイ」を開催した。
多目的講堂では、ドローイングパフォーマンスとマジックを組み合わせた公演『絵を描くクレヨン!』が午前11時と午後2時の2回上演され、子どもや家族から大きな反響を得た。未来広場では、レーシングや釣り、シャボン玉遊びが楽しめるプレイゾーン、カラリングウォールや自画像制作などの『想像の落書き帳』、関係機関の体験ブース、フードトラックが並んだ。
東大門区は、子どもたちが家族と一緒にのびのび遊び、思い出を作れるよう、今後も子どもに優しいイベントを拡充していく計画だ。













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