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【아이뉴스24 キム・ダウン記者】 ヘルスジムの会員権を返金するために返金書類を作成したところ、タイトル部分に大きく侮蔑的な言葉が書かれていたとして波紋を呼んでいる。業者側は退職した従業員の仕業だと説明した。

18日、JTBC『사건반장』によると、情報提供者A氏は最近、京畿道の自宅近くのジムに3か月分を登録したが、個人的事情で3〜4日で返金を決めた。
A氏が返金手続きのためジムを訪れると、書類の上部、返金契約書のタイトルが入るはずの場所に大きな字で「XXXXども」といった侮辱表現が書かれていたという。
A氏は、スタッフが紙に返金額を書き入れながら説明していたので、あのような大きな字を見落とすはずがないと述べた。

A氏がメッセージで抗議すると、ジム側は状況を確認したとし、退職した従業員が業者の書類に侮辱的な文字を書き残して出て行ったと説明した。
ジム側は他の契約書はすべて修正したが、この書類だけ確認できずに案内してしまったとし、顧客の返金に対して否定的な感情を抱いたことはなく、故意や意図は一切ないと改めて謝罪したという。
この件について、弁護士パク・ジフンは字があまりにも大きく、目立ち非常に不快だと指摘した。













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